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ききの温日記

内臓の温度

低体温を知る為には、身体の表面の体温ではなくて、内臓の温度を知ることがまず一歩からです (^^)♪

何故かというと、一概に低体温とか、冷え症といっても、いろいろなタイプがあるからで、何より重要なのは、内蔵の温度だそうです。


さて、だからといって、わざわざお医者さんに内臓温度を測ってもらいに行く…となると、ちょっと現実的ではないですよね(^_^;)


ところが、なんとご家庭で簡単に内臓温度がわかる方法がテレビで紹介されていました!o(^▽^)o☆

その方法とは

脇の下で普通の体温計を用いて測ります。


ピピッっと計測完了音が鳴っても、そのままずっと10分ほど測り続けるそうです。

10分測り続けた温度が、内臓温度とほぼ同じだそうですo(^▽^)o☆

これを目安にして、36,3℃以下であれば、レッドゾーン!(≧-≦)  

かなり内蔵型冷え症が進んでいる可能性があるということだそうですよ。
怖いですね…(≧-≦)  


是非目安として、一度測ってみてはいかがですか? o(^▽^)o☆


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