低体温について


冷え(低体温)と漢方

低体温について
低体温は怖いですね
内臓の温度
冷え症について

その他のメニュー

初めてのお客様
冷えは万病のもと!?
冷え(低体温)と漢方
婦人病と漢方
生理痛と漢方
ダイエットと漢方
うつ病と漢方
アレルギーと漢方
アトピーと漢方
花粉症と漢方
シルクって?
シルク化粧品
お勧めの本の紹介
アムールビーン
アムールボーテ
アムールブリエ
アムールボヌール
ナチュライト
バイタルビューティーゲンキレイ
アムール伝言板
ご注文方法
お支払い・送料
特定商取引法に基づく表示
当店について
お問合せ
ききの温日記

低体温について

最近の日本人は低体温(冷え症人間)の人がとても多いですね。

体温が1度下がると
免疫力が30~40%、
基礎代謝が約12%、
体内酵素活性が50%低下するそうでう。

低体温は、『病気になる』 『老ける』 『太る』 と悪いことだらけです。
だから低体温(冷え)はとても怖いんです。

人の体温はAM3時~5時にかけて最も低くなり、
PM3時~5時にかけて最も高くなります。
従って、その中間のAM10時頃に測った体温が平熱です。
手足が冷たいという自覚症状が無くても、平熱が36.5℃以下なら冷え体質なんですよ。

36.5~37.0℃ :健康体で免疫力も旺盛
36.0℃ :ふるえることによって熱生産を増加させようとする
35.5℃ :恒常的に続くと排出機能低下、自律神経失調症、アレルギー症状が出る
35.0℃ :ガン細胞が最も増殖する体温
34.0℃ :水におぼれた人の命が助かるかどうかの分かれ目の体温
33.0℃ :冬山で遭難し、凍死寸前に幻覚症状が出てくる体温
30.0℃ :意識を失う
27.0℃ :死体の体温

体を温めて低体温を解消することで、ダイエット、アンチエイジング。
そして便秘など不快症状を改善して元気になり、若返る
女性の美容対策としても、しわ、肌荒れ、肌の張り、肌のつや、化粧ののりにも影響大なんです。


sd5B9PIO_Nat8W8UJznDZ2ivcMeEwHNlG4Hf1bZRxskzqd3M512.jpg



ねこ面販売中
>>当店が運営する「ねこめん」販売サイト 猫大好きな方は是非どうぞ
- ねこめん(猫面) - 

ねこめん・猫面
- 幸せこいこい やってこい -
管理人が運営する別サイトです


- ききの温日記 - 

旬の華を、愛でる楽しみ... それも豊...続きを読む

気まぐれにゃんこは、のんびーり暮らしてい...続きを読む







ご注意:このホームページの内容・画像等の転載、二次利用は固くお断りいたします。
(C)Copyright 2009 ANGLERSNET Co,.Ltd. All rights reserved.